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Burn to Shine 2: Chicago 09-13-2004 (2005)

e0098771_21205399.jpg以前記事にしたDVDの第二弾、また借りて観ました。
今度はシカゴ編。今回もまたしてもアート作品としても素晴らしいのです。
今度は演奏される家屋はラストに淡々と解体されていきます。
やっぱりインテリアがセンス良くて素敵だったりします。
今回は変態フレイバーは少し薄まったかな。
でも3辺りはやっぱり変態カッコよくて失神寸前?
WILCO やTORTOISEも収録されてて前作より親しみやすくて好きです。
USモノはUKにはない部分の刺激を感じるのでやめられない。
激しく好みです。

1. THE LONSOME ORGANIST / catching files with teeth
2. PIT ER PAT / the bog man
3. SHELLAC / steady as she goes
4. THE PONYS / shadow box
5. WILCO / muzzle of bees
6. TIGHT PHANTOMZ / ninja talk
7. FREAKWATER / jewel
8. RED EYED LEGENDS / je m’e appelle macho
9. TORTOISE / salt the skies

e0098771_21211628.jpgTHE PONYSを激しく気に入り、CD購入してしまいました。
USインディギターバンドフェチな私はすぐ恋に堕ちた。
このバンドも女子がベース弾いてます。
来日してくれるか全く謎のバンドですが国内盤は出てました。
がしかし余りにもマイナーなバンドを愛してしまうのは少々切ないっす・・・。
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by carrion-8 | 2007-10-27 21:03 |


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